きれいなコードを書けるひとは、きれいなコメントも書ける。
きれいなコードを書けるひとでも、きれいなコメントを書けないひともいる。
しかし、
きたないコメントを書くひとは、きたないコードしか書けない。
きたないコメントを書くひとが、きれいなコードを書くことはありえない。
きれいなコードを書けるひとは、きれいなコメントも書ける。
きれいなコードを書けるひとでも、きれいなコメントを書けないひともいる。
しかし、
きたないコメントを書くひとは、きたないコードしか書けない。
きたないコメントを書くひとが、きれいなコードを書くことはありえない。
W杯、我らが日本代表は残念な結果には終わった訳だけれども。
喧しい責任論、この教訓を無駄にしないためにも積極的に行われるべきであろう。しかし、その論争の中には決して小さくない違和感が横たわって感じられる。「惨敗」、「焦土」、「屈辱」、「後退」、…ありったけの語彙を総動員して、感傷的な修辞を駆使して見せるマスコミや評論家達。それに乗せられるサポーター。そりゃあ、負け方はよくなかった。代表選考の硬直性や特にFW陣の不完全燃焼っぷりを今次大会通じて見せつけられ、鬱積したストレスは決して小さくはなかったろう。だが、それ以上に引っかかってしかたないのだ。
皆、何か勘違いしてないか? 過剰に期待しすぎていたんじゃないのか? 「世界との差」(なんてものがあるとするなら)を見失っていたのは、サポーターの方なんじゃないのか?
...を、アンインストールしました。;-)
多少表示が崩れるくらいは気にしない私ですが、だいぶその回数が目立つようになり、さらに表示自体ができないことが多くなってきたので、やむなく削除。IE6に戻しました。ああそうそう、MTのメニュー表示はどうも壊滅的でしたね。;-)
リロードすると表示が直ったりすることもあったので、どうもキャッシュがおかしくなってたのかなあ?
まぁ、笑ってばかりじゃ何なので、ちゃんとした指摘もしておきましょう。:-) 一番深刻と思われるところだけ。(他はお任せ:p)
http://blogs.itmedia.co.jp/tamaki/2006/06/post_57ab.html
「脱オブジェクト指向のススメ」 [雇われIT社長の乱心ブログ@ITMedia]
開発のスキルをUPさせるためには、とにかく、コードを書くこと。寝ても覚めてもコードを書くことです。そうしているうちに、いつの間にか、オブジェクト指向も身に着く(というか、その本質が何かに気づく)でしょう。
それは、ありえない。はっきり言いましょう、楽観すぎる。それに、この人は技術者ではないのだから(少なくともこの一連のblog記事を読む限り、技術トピックをいくつか知ってはいたとしても「こちら側」の人間では決してないよね)、そんな「向こう側」の人間がこの状況において「とにかくコードを書け」とは、一番言ってはいけない類の発言です。
相変わらず人柱進行でalpha? versionなIntermezzoですが、最新で0.4.0になってます。
メッセージ入力時に文字列を選択状態にして右クリックすると、その文字列を並び替えたり字間を調節したりするなどの機能を追加、これをプラグイン化しました。後々このへんの仕組みを拡大してpluggableにしておこうかと。
そういえば、もう締め切り&発表からだいぶすぎましたが、HMDT3rd赤本のプレゼント企画に応募してみたんですが、見事?はずれました^^;。ので、心おきなくamazonにでも発注しちゃおっと。
「脱オブジェクト指向のススメ」 [雇われIT社長の乱心ブログ@ITMedia]
...哀れだなあ。
ちょっと間が空いてしまいましたが、Intermezzoの最新版を更新しました。
って、今ひとつ物足りないと言うか。ISO-2022-JPエンコーディングのバイト列を少しで も外れると、変換が即座にアウトになってしまって今ひとつやりきれないんすよね。-[NS String initWithData:encoding:]とかのことっす。